フリーランス単価計算

目標の手取り年収と経費、稼働時間から、必要な日単価・時間単価を逆算します。値付けや値上げの判断材料に。

6つの数字で概算無料・登録不要

万円
生活費と貯金を含めて、1年間に手元に残したい金額
万円
PC・ソフト・通信費・交通費など、仕事にかかる費用
%
所得税・住民税・国民健康保険・国民年金などの合計の仮の割合。人によって大きく変わります
日
時間
%
営業・事務・学習など、請求できない時間を除いた割合
か月
長期休暇や体調不良に備えた余白
目標の日単価
—
目標の時間単価
—
必要な年間売上
—
必要な月の売上(稼働月)
—

計算の考え方

  1. 手取りを「売上 − 経費 − 税金・社会保険料」と考え、税金・社会保険料を「売上 − 経費」に目安の割合をかけた額として、必要な年間売上を逆算します。
  2. 請求できる時間 = 稼働月数 × 稼働日数 × 稼働時間 × 請求できる割合 として、時間単価を出します。

税金・社会保険料の割合は、所得や家族構成、住んでいる自治体によって大きく変わります。ここでは単価を考えるための概算として使い、実際の税額は会計ソフトや税理士に確認してください。

※ 結果は公開時点の一般的な制度や、入力いただいた数字にもとづく目安です。入力内容はこのブラウザの中だけで計算し、送信・保存はしません(チェックリストの進み具合のみ、このブラウザに保存します)。税金の個別の判断は、税理士や税務署にご確認ください。